

審査員・審査基準
【整体日本一決定戦】審査基準は??動画で公開します!
整体日本一決定戦の公式Youtubeチャンネルができました!
大会に関する情報配信をおこなっていきますので、ぜひチャンネル登録をお願いいたします!
BOARD MEMBER

YUJI HORINOUCHI
株式会社G-class CEO
株式会社NOUMIN CEO
臨床経験25年以上、延べ27万人の施術実績。
スポーツ障害の子供に対して全国39都道府県で治療。
現在は世界各地での治療やセミナーを開催している。
2024年からは脳に溜まるストレスケアに対し独自のメソッド”脳もみ”を開発し、東京から全国へ治療院展開をしている。

KEN YAMAMOTO
プロ整体師 腰痛研究家
アメリカの医学部に10年以上通い、解剖学から編み出したKYTは、世界40ヵ国以上の国々の医師・カイロドクター・オステドクター・理学療法士・整体師・セラピストたちに愛用されているテクニックである。
海外からのオファーが絶えないため、日本滞在は1年で3ヵ月ほど。
【世界の腰痛を治す】という夢に向かって精力的に目標に向かって突き進んでいる。

TAKESHI UEHARA
株式会社マジックハンズ CEO
「u-balからだ塾」を創設し延べ4万人のセラピストの解剖学教育に関わり、書籍・DVDの発行も多数。
東京2020ではセルビアレスリング代表、その他メジャーリーグや女子サッカーのチームトレーナーを務め、国内外での現場経験も豊富。
また高級ホテルスパやセラピスト派遣業など、ビジネス面でも活躍中。
2024年にスイスメイドのnoson(鼻孔拡張器)に出会い、日本での販売権を取得している。
大会顧問医
湯澤久徳 医師
Hisanori Yuzawa
整形外科医として日々の臨床に携わる中で、西洋医学だけでは解決しきれない痛みや身体機能の問題と向き合い、手技療法をはじめとする代替医療の可能性にも着目。
外科的治療から保存療法、リハビリテーション、手技療法まで、治療法の枠にとらわれることなく、患者一人ひとりにとって最適な医療を追求している。
また、整体・治療家の世界と医療との連携にも力を注ぎ、施術者の医学的知識と社会的信頼の向上を支援。
特に、身体に触れ、人の健康に関わる以上、「施術してよい状態」と「医療につなぐべき状態」を見極める医学的判断力が不可欠であると考えている。
技術と医学的知識を兼ね備えた施術者が、これからの整体業界の新たなスタンダードになることを目指し、医療と整体の架け橋となる活動に取り組んでいる。
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医学博士
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日本整形外科学会専門医
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日本リハビリテーション学会認定医
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日本スポーツ協会公認スポーツドクター
など

大会特別審査員
講演の登壇者、内容、時間は後日発表いたします。

角森 脩平
Shuhei Kadomori
株式会社KADOMORI代表取締役。
26年以上にわたり施術家として第一線に立ち、小顔矯正・美容鍼・身体のコンディショニングを通じて、国内外の著名人・アスリートをサポート。2024〜2026年にはONE OK ROCK世界ツアーにメディカルトレーナーとして帯同。
現在はKADOMORIの経営に加え、睡眠整体「SLEEPY」、限定300名のオンラインスクール「KADOMORI Academy」を展開し、施術家の技術・人間力・経営力を育成。さらに、一人ひとりに合った角度で響かせ「共感→響明→気づき→行動変容」を生み出す独自の人間学「響明学」を提唱。施術家・経営者・教育者として、人と組織の可能性を広げ、日本の技術と教育を世界へ届けることを目指している。

鬼の掌 KUKI
OninoTenohira Kuki
即戦力育成学校『九鬼塾』理事長
柔道整復師/メディカル・ブレイントレーナー
2023 FannChannelAward治療家部門グランプリ
2024 小顔矯正 日本20人選出
REJOB AWARDS 2021 優秀賞
延べ20万件以上の施術実績を持ち、脳科学・神経科学の知見と臨床技術を融合した独自メソッド『九鬼式ほぐし療法』『九鬼式美容整体術』を確立。オリンピック日本代表選手をはじめ、トップアスリートやトップアーティストのメディカルトレーナーを歴任。登壇セミナー受講者は延べ5,000名を超える。現在は臨床・教育を通じ、技術と脳科学を“現場で使える形”へ体系化し、次世代の技術者育成に取り組む。
「人間は、教科書より面白い。」
医学や科学を学びながらも、理論だけで人間を決めつけない。その姿勢を大切に、人間の身体と可能性を追究し続けている。
AI姿勢分析
公平な審判が可能に!!
今までナゼ整体の大会を開けなかったのか?
今回の大会を開催するにあたり、最も重要視しているのが「公平性」です。
これまでの大会の多くは、人が人を審査するものでした。
もちろん、これらの大会を否定しているわけではありません。
しかし「もっと公平で誰もが納得がいくカタチでの審査ができないか?」と考えていたところ、目をつけたのがAI診断の存在でした。
この時代のAIの目まぐるしい発展と共に、瞬時にカラダのゆがみや重心位置が読み取れる等になりました。
つまりAIの力を使えばひょうかが見えてしまうということです。
どの種目も決勝ラウンド以外、審判の目測をほとんど介入することなくAIの判断が基準となり公平性が保たれます。
この時代だからこそ整体日本一を決めることができるのです。

1回戦
400名の選手がAI審査によって上位150名が2回戦進出!
審査基準…25分施術/AI診断
※審査する関節は後日発表
2回戦
勝ち残った150名のAI審査によって50名が準決勝進出!
審査基準…25分施術/AI診断
※審査する関節は後日発表
準決勝
勝ち残った50名のAI審査によって上位10名が決勝進出!
審査基準…25分施術/AI診断
※審査する関節は後日発表
決勝
精鋭10名により、日本一を決める最終決戦!
審査基準…25分施術/AI診断及び有識者審査員によるビフォーアフター審査
※決勝テーマは直前に発表いたします
※AI審査と有識者による審査の両方をおこないます
※ビフォーアフター審査:審査員が施術前と施術後のモデルを評価して審査をすること

参加対象 施術の例
今回の日本一決定戦は、矯正施術、非矯正施術、伝統医療など、あらゆる整体技術の方々にご参加いただけます!

矯正/非矯正施術
KYOUSEI /HIKYOUSEI
整体手技や美容手技での矯正を含むもの、含まないもの、いずれも参加可能です。

伝統医療・指圧
DENTOUIRYOU/SHIATSU
指圧やタイ式などの手技、鍼やお灸・かっさ・オイルなど道具を使いながら身体を整えていく技術。

もみほぐし・ストレッチ・リラクゼーション等
MOMIHOGUSHI/STRETCH/RELAXATION
ボディケア、ストレッチなど、国家資格を持たなくても良い施術のジャンルも参加可能です。









